〜クローバーの幸せおすそわけ〜
*仔犬情報(9/19)

★ブラックの男の子オーナー様募集中です。

★DNA検査完了のお知らせ★

All breeding stocks have been DNA tested for Prcd-PRA&FN.

2008年3月〜繁殖犬全頭のDNA検査を順次行いました。PRA & FNを発症する可能性のあるアフェクテッドの仔犬は生まれません。

♪ストーン販売

なかなか手に入りにくい「トリミング用ストーン」を販売いたします。 送料、消費税、振込み手数料は頂きません。1個1000円です。 下記のメールホームよりお問い合わせ下さい。

素敵な時間を刻んでくれるcloverclock

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英単語2択クイズ

少し頭を使いましょう!!

お散歩英語 English Walk

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翻訳します。

何となく、分かる部分もあるかしら???

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8月30日に
ポルトガルで行われた単独ショーでの1枚

ジャッジ (真ん中の、ちと若いデニーロ風の人)は
イタリアのコッカークラブの会長


ブラック オス1位   ゴールド オス2位

この2匹は、同じ犬舎の犬です。
ブラックをステイさせている人がブリーダーの人。
この犬舎は、英国ラインを主流に作出していて、
ソリッド専門犬舎です。

とても、良い犬舎なので興味がありますが、
日本へ輸入するには、約1年間キープしてもらわなければなりません。
検疫法の壁は大きいですね。


日本のブリーダーの中には、
ソリッド自体が悪いように言う人がいますが、
本当に悪いのなら、外国でこんなに沢山支持されないでしょう。
本物のソリッドを知らない人が、
ソリッドに対してまことしやかな言葉を発する事は
どうにも納得いきませんね。

本当に妙な犬なら、私もわざわざ輸入してまで繁殖しません。

・・・・あっ・・・・ぐちってしまいました・・・・。


ヨーロッパ本土のブラックホワイトです。

個人的に、かなり好きなタイプの犬ですが
好みとしては、もう少し後肢が短くてもいいかなぁ〜。

英国タイプとは、かなり違いますが、
とても綺麗なオスです。

近隣諸国からの交配依頼の多い犬で
とても良い子を輩出しています。

最近では、ブラックとの交配で
ブラック2、ブルーローン1が誕生しています。
3匹とも、とても素晴らしい構成の仔犬でした。
(ユーロでは、ハイブリット交配はとても盛んです)


去年は、ブラックホワイト同士の交配で、
6匹のブラックホワイトが誕生していました。
ものすごく綺麗で、柄入りもよい仔犬が生まれていました。

ちなみに・・・・
・・・仔犬が欲しいと打診したら『そっぽ』向かれましたケド・・・・

でも、いつかこの血を
どうにかして入れたいと思っています。
できれば子、無理なら孫くらい・・・かな?

それまで、頑張って交配してね〜〜〜

toby_070916.jpg
2008年度のクラフトショーの
コッカースパニエルのナンバー1は
この女の子です。

とても若いメスです。
このおばさんは、英国ソリッドコッカースパニエル界の
重鎮とも言うべき人です。

英国のソリッドラインは、幾つかの系統がありますが
どの犬にも、この犬舎の血液は導入されています。

長きに渡って、常に一線で活躍し
その影響力は相当なものです。





こちらの写真は、
丁度1年前に「BIS Puppy」に選ばれた時のものです。
まだ、あどけない雰囲気が可愛らしいですね。
(おばさんも、やや若かったようです・・・・)

BPIS_72.jpg
若い犬ですので、これからの活躍に期待したいのと、
この犬に勝る犬の登場も楽しみです。


ジュニア
この子は、ぶりちゃんと非常に近い血縁犬。
この子も入賞していました!!

Small_Forrest.jpg
前々から、目をつけていた犬・・・・
この犬も、ぶりちゃんと同系で物凄く血縁なのです・・・・
あぁ・・・カッコいい〜〜

今年のクラフトも終わり、
一喜一憂したブリーダーさんも多いでしょう。

今年は、そのほとんどがソリッドコッカーでした。


クローバーリーフと、深いかかわりのある系統の犬たちが
沢山!!沢山!!入賞していました。

一番近いのは、この写真の犬です。
ジェニーと全く同じ血統の子です。
パパ犬が同じで、母犬が同腹の姉妹同士です。
なので、血は全く同じです。

写真は、昨年のクラフトのものです。
今年は、1才分、毛も増えてゴージャスになっているのではないかな????


昨年もソリッドの中、一人頑張って入賞しました。
  ことしも、見事入賞しましたよ!!



cruft2.jpg

ジェニッ子のローンタンに似てるねぇ〜〜♪


タンジーが、英国で生んだ子犬が入賞していましたよ!!!
 写真が無いので、探す事が出来れば公開しますね!!

タンジーのいとこ犬も入賞していました。
  この子も、とても近い血縁です〜〜

ぶりちゃんのブリーダーは、2頭のソリッドを入賞させていました。
  しかも、近い血縁です。
  (だって、可愛いものね〜〜〜)

ぶりちゃんの系統は、他のブリーダーさんも、
  とても沢山の入賞犬を出しています。
  結構近い血統なので、とても嬉しいです。

次期、クローバーファミリーの仲間入り予定の子犬のパパが
  入賞しました〜〜。私はなんてラッキー!!!


こんなビッグなニュースが届くと、もうスグ生まれるタンジーの仔犬が
 とても待ち遠しいです〜〜
 どんなに可愛い子犬が生まれるのか・・・ワクワクします!!!
 あぁ・・・手放せないかも・・・(泣)


クラフトで沢山の親戚犬が入賞するたびに
我が家の犬たちの、お気楽モードに・・・・
これでいいのか???と思う事しばしば・・・・





2007年、オーストラリアのNO1コッカースパニエル。

私の大好きな犬舎。
この犬舎は、オーストラリアでは名実共にNO1です。

この犬舎は、長きに渡り(おそらく英国移民だと思うけど・・・・)
英国から輸入し、その総数は30〜40匹くらい?にはなると思います。

全てにおいて質の高い犬舎で、
種オスの実績は、
類を見ないほど、素晴らしい成績を残しています。
安定度といったら、英国本土の一線で走る犬にも勝るとも劣らないと思います。


今夏も英国に長期旅行に出掛けていた・・・とメールの返事に書いていました。
しばらくしたら・・・・新しい犬が入舎していました。
どうやら、英国まで迎えに行っていたようです。

この犬舎の白黒がいいなぁ〜・・・と、いつも眺めていますが
現地でショー用に決まってしまうので、なかなかこちらまで
回ってきそうにもありませんが、希望は捨てることなく
出会いを待とうと思っています。



AUT Year

速報です!!

2007年度のウルグアイのNO,1コッカースパニエルです。


no1ウルグアイ



良いものを見ることはとても勉強になります。

時々、外国のトップドックを紹介していきたいと思います。
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